「好き嫌い.com」の誹謗中傷、
泣き寝入りしていませんか?

その書き込み、1レス 22,000円(税込)の調査から始められます。

投稿URLとレス番号をもとに、IPアドレス等の技術的手がかりを整理し、「どのアクセスプロバイダ経由か」の見立てを行います。
高額な手続に進む前に、まずは「進める価値があるか」を判断します。

※本料金は、任意交渉によりIPアドレス等を取得できた場合の料金です。取得できなかった場合は返金します。

まずは無料相談で「投稿のURL」「レス番号」を
お知らせください

【重要】まずは基礎知識の解説

投稿者を特定するカギ、
「アクセスプロバイダ」とは?

開示請求において最も重要なのが「アクセスプロバイダ」の特定です。
これは、投稿者がインターネットに接続するために契約している携帯会社や回線業者のことを指します。

代表的なアクセスプロバイダ例:

  • NTTドコモ、au、SoftBank、楽天モバイル(携帯キャリア)
  • J:COM、So-net、Biglobe、Nifty(固定回線プロバイダ)

なぜ、これを調べる必要があるのか?

投稿者の「氏名」や「住所」といった個人情報は、サイト運営者(好き嫌い.com)ではなく、このアクセスプロバイダが管理しているからです。

弊職では、インターネット上の足跡である「IPアドレス」を解析することで、投稿者が「どこのアクセスプロバイダを使っているか」を割り出します。

投稿者の情報(氏名・住所)に辿り着くためには、まずこの「アクセスプロバイダ」の特定が不可欠なのです。

匿名だから何を言ってもいいと
思っていませんか?

「死ね」「ブス」「消えろ」——。

好き嫌い.com(suki-kira.com)は、その匿名性と投票システムゆえに、過激な誹謗中傷がエスカレートしやすい場所です。

根も葉もないデマを書かれた

事実無根の情報が拡散されている

容姿や人格を執拗に攻撃されている

繰り返される誹謗中傷に苦しんでいる

家族や仕事にまで影響が出ている

日常生活に深刻な被害が及んでいる

「どうせ特定できない」と開き直られている

匿名性を盾に攻撃が続いている

諦めないでください。

好き嫌い.comは「絶対に特定できない無法地帯」ではありません。適切な手順を踏むことで、投稿者を追い詰められる可能性があります。

なぜ「好き嫌い.com」に強いのか?

弊職は、好き嫌い.comの案件で初動にやるべきことを定型化しています。いきなり高額な裁判手続に進むのではなく、まず「アクセスプロバイダ特定に向けた調査」を低価格で行い、進行可否を判断します。

ここが違います

初動の設計

投稿URLとレス番号から、必要証拠・次手続を速やかに整理。無駄な時間を省き、最短ルートで特定に向かいます。

ピンポイント調査

無駄なコストをかけず、特定できそうな投稿を見極め。費用対効果を最大化し、依頼者の負担を最小限に抑えます。

スピード対応

ログが消える前に動く機動力。アクセスログの保存期間は限られています。迅速な初動が特定成功の鍵です。

費用について

「特定できるかわからないのに、数十万円は払えない…」そんな不安を解消するため、初期調査費用を限界まで抑えました。

初期段階

任意交渉によるIPアドレス等取得

22,000円(税込)

1レスあたり(成功時)

※ 重要なご注意

本料金は、サイト運営者等との任意交渉でIPアドレス等を取得できた場合に限ります。

任意交渉で取得できなかった場合は、当該費用は返金します。

続行する場合は、裁判手続(発信者情報開示仮処分)へ移行し、着手金22万円〜となります。

まずは任意交渉により、対象の書き込みがどのアクセスプロバイダ(携帯キャリア等)を経由してなされたかの特定を試みます。

投稿URLとレス番号から技術的手がかりを整理

適法な任意交渉の範囲でIPアドレス等の取得を試みる

取得できた場合のみ料金が発生(不成立時は返金)

※ 任意交渉での取得可否は、投稿の残存状況やサイト側の対応方針等により異なります(事前に見通しをお伝えします)。

任意交渉が不成立の場合

任意交渉でIPアドレス等を取得できなかった場合、裁判手続(発信者情報開示仮処分)へ移行します。
この段階からの費用は別途お見積もりいたします。

参考:発信者情報開示仮処分 着手金 220,000円〜

報酬 220,000円〜

投稿者特定のメカニズム

アクセスプロバイダが判明した場合、そこから投稿者の身元を特定する法的手続きへと進みます。

1

アクセスプロバイダ調査

今回の2.2万円プラン

投稿を調査し、「どのアクセスプロバイダ(docomo, SoftBank, Niftyなど)から書き込まれたか」を明らかにします。

※この段階では、IPアドレス等の痕跡から接続業者を割り出します

2

発信者情報開示命令の申し立て

利用したプロバイダが判明したら、そのプロバイダに対して裁判所を通じ、「発信者情報開示命令」の申し立てを行います。

この手続きにより、プロバイダに対して投稿者の個人情報開示を法的に請求します

3

投稿者の氏名・住所が判明

裁判所の命令によりプロバイダから情報が開示され、投稿者の氏名・住所がわかります。

ここまで来て初めて、相手に対する損害賠償請求などが可能になります。

弁護士 横山敬大のアプローチ

ログ保存期間との戦いに勝つために

時間との戦い

インターネット上の足跡(アクセスログ)には保存期間があり、多くのプロバイダで「約3ヶ月〜6ヶ月」経過すると自動的に消滅します。

ログが消えてしまえば、どんなに悪質な投稿でも投稿者を特定することはできません。

逃げ得を許さない

好き嫌い.comの調査でアクセスプロバイダを特定でき次第、間髪入れずにプロバイダへの請求を行うことで、逃げ得を許しません。

解決までの流れ

1

無料相談

まずはフォームより、対象の「URL」と「レス番号」をお知らせください。

2

アクセスプロバイダ調査(2.2万円/レス)

ご依頼後、直ちに独自のルートで調査を行います。

所要時間:3営業日以内程度

3

調査結果のご報告

特定されたアクセスプロバイダ(キャリア等)についてご報告します。

4

プロバイダへの開示請求(本依頼)

プロバイダに対して発信者情報開示命令を申し立てます。

着手金220,000円〜 報酬220,000円〜

5

特定・損害賠償請求

氏名・住所が特定されたら、慰謝料請求や刑事告訴を行います。

よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問にお答えします

任意交渉でIPアドレス等を取得できなかった場合、お支払いいただいた2.2万円は全額返金いたします。その後、続行をご希望される場合は、裁判手続(発信者情報開示仮処分)へ移行します。この場合の着手金は22万円〜となります。任意交渉での取得可否は、投稿の残存状況やサイト側の対応方針等により異なりますが、事前に見通しをお伝えいたします。
任意交渉でIPアドレス等を取得できた場合は、この段階では2.2万円(税込)のみです。ただし、その後プロバイダへの開示請求手続きに進む場合は、別途費用が発生します(着手金22万円〜)。任意交渉が不成立の場合は返金となります。
任意交渉の段階は、通常1〜2週間程度です。サイト運営者の対応状況により前後します。その後の裁判手続きに進む場合は、さらに数ヶ月を要します。
IPアドレス等のログ保存期間は通常3〜6ヶ月程度です。投稿から時間が経過している場合、ログが削除されている可能性があります。まずは無料相談で投稿日時をお知らせください。見通しをお伝えします。
初回の無料相談は匿名でも可能です。ただし、実際に手続きを進める場合は、ご本人確認が必要となります。
弁護士には守秘義務があります。ご相談内容が外部に漏れることは一切ございません。安心してご相談ください。

追伸

画面の向こうであなたを攻撃している人物は、あなたが「法的措置なんてとらない」と高を括っています。

その油断がある今こそ、証拠を押さえるチャンスです。

匿名の仮面を剥がすきっかけが掴めます。

まずは一度、ご相談ください。

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無料法律相談
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まずは無料の法律相談で、投稿者特定の見込み、必要な証拠、かかる費用の目安をお伝えします。
原則24時間以内に返信いたします。お気軽にご相談ください。

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